Twitterの整理

Twitterで相互フォローしてるけど、イイネをもらうこともないし、
多くのフォローの一人で忘れられてるんじゃない?
または人数を増やすための肥やしになってる。
もしかしたら、相手はミュートにしてるかも。

だけど、こちらからフォローを切ると、相手は、切られた💢!
って思うかもしれないし、ショックを受けるかもしれない。
ミュートにしておくというもの手ですが、人数増やす肥やしに
なってるだけって悔しいけど、角を立てたくない。
ってときは、互いにフォローが切れれば解決。
多くの人数の中のひとり程度の存在感であれば、消えても
気が付かないでしょうね?

こっそり疎遠にする方法(だと思ってる)として
相手のアカウントを一度、ブロックします。
そしてすぐにブロック解除をします。
コレで自分、相手もフォロー関係(相互フォローは双方とも解除)が
なくなります。
※ブロッグした時点で、リストの中に相手のアカウントがある場合、
リストはリセットされるので、リストに入れる場合は、ブロッグ解除後に、再度設定が必要です。

twitter:設定の興味関心

twitterの設定画面で、
設定とプライバシー→プライバシーと安全→表示するコンテンツ→
興味関心
この項目は、デフォルトでは、すべてチェックが入っている。
ちょっと(汗)
これ、多すぎないか?
最初見たときは500超えてるとおもったけど(多分っ超えてた)、項目は減ってる気がするが、代わりに違う項目が増えてる?

これは始めてみたときの項目の数量です。
(この外した位置は1度で外れた位置ではないです)

消していくと50~60項目で、集中していますと出る。

その都度、時間を置いて(間隔は不明)まだ出来なかったり、
やっと出来たりで1日では終わらなかった。
言うまでもなく、手作業でやってたら指麻痺しますよ(笑)
一発で消せるとか、検索するとあるけどダメだった。

手作業でやれる項目数の数ではないけど、一度でやりきれないとか、そんなのありですか?
マクロソフトを使って単純だけど苦痛な作業を自動化した。
※動画内に見える緑の定規と座標位置のソフトは動作中は不要です

ブラウザはFirefoxで、ツールバーあり、メニューバーあり、
ブックマークツールバーあり、拡大率100%。
座標の0基点は、ブラウザのウインドウ内

使用ソフト:マクロソフトHiMacroEx v2.47
座標取得:MousePos Ver3.040
目印:定規ソフトHiRuler v1.34
項目の行間隔が、52ピクセルだった。
上下スクロールが、↓キーを13回で、項目数は18行で、
ほぼ同位置に戻るのだけど一画面で18項が表示できないので
10項分のチェック外しを終わって、↓キーで7回送って、
終わった項目は上部に移動させて、11項目から18項目まで
チェックを外して、↓キーで6回送って19項目は、目印の位置に
戻ってくる仕組みです。

このマクロソフトで使った手順書。
■起動
500
※アクティブウインドウ
w 興味関心 / Twitter — Mozilla Firefox
500
※ウインドウ位置調整
Move 29,60,1128,986
500
※1
MousePos (1097,376)
100
LMouse Down (1097,376)
100
LMouse Up (1097,376)
500
※2
MousePos (1097,428)
100
LMouse Down (1097,428)
100
LMouse Up (1097,428)
500
※3
MousePos (1097,480)
100
LMouse Down (1097,480)
100
LMouse Up (1097,480)
500
※4
MousePos (1097,532)
100
LMouse Down (1097,532)
100
LMouse Up (1097,532)
500
※5
MousePos (1097,584)
100
LMouse Down (1097,584)
100
LMouse Up (1097,584)
500
※6
MousePos (1097,636)
100
LMouse Down (1097,636)
100
LMouse Up (1097,636)
500
※7
MousePos (1097,688)
100
LMouse Down (1097,688)
100
LMouse Up (1097,688)
500
※8
MousePos (1097,740)
100
LMouse Down (1097,740)
100
LMouse Up (1097,740)
500
※9
MousePos (1097,792)
100
LMouse Down (1097,792)
100
LMouse Up (1097,792)
500
※10
MousePos (1097,844)
100
LMouse Down (1097,844)
100
LMouse Up (1097,844)
500
※スクロール開始
<r 7>

</r>
500
※11
MousePos (1097,392)
100
LMouse Down (1097,392)
100
LMouse Up (1097,392)
500
※12
MousePos (1097,444)
100
LMouse Down (1097,444)
100
LMouse Up (1097,444)
500
※13
MousePos (1097,496)
100
LMouse Down (1097,496)
100
LMouse Up (1097,496)
500
※14
MousePos (1097,548)
100
LMouse Down (1097,548)
100
LMouse Up (1097,548)
500
※15
MousePos (1097,600)
100
LMouse Down (1097,600)
100
LMouse Up (1097,600)
500
※16
MousePos (1097,652)
100
LMouse Down (1097,652)
100
LMouse Up (1097,652)
500
※17
MousePos (1097,704)
100
LMouse Down (1097,704)
100
LMouse Up (1097,704)
500
※18
MousePos (1097,756)
100
LMouse Down (1097,756)
100
LMouse Up (1097,756)
500
※最初の位置までスクロール
<r 6>

</r>

終わらせて安心してた翌日、新たな項目が追加されて、
追加された項目には、既にチェックが付いている。
このとき、性格な項目数を数えたら426項目だった。
減った気がするけど?新たに増えた項目が相当数ある。
(しかも歯抜けの状態にチェックマークがついてる)
そこで思ったけど、無駄な抵抗?いたちっごっこ。
悪意は感じる。自分の発言によるもの以外にも、
フォローしてる人の発言にイイネ!をしたら、
その発言に興味があると判断されて
項目が増えるということは
ないだろうか?
または世間の話題に沿ってに勝手に興味ありとしてるか?
どれにしても勝手に興味ありと決めつけられてる。

大半はローマ字か?英語みたいで日本語の項目もあるけど、
知らないワードが多い。

FirefoxがPC起動時に勝手に起動する

Firefoxをスタートアップに設定してないのにPCをシャットダウンした後、次回のPC起動時に勝手にFirefoxが起動しちゃう現象の対策。
シャットダウン前にFirefoxを完全終了していれば問題ないと思うけど、Firefoxが終了してないままでPCをシャットダウンすると、この現象が発生することがある(私の場合、特定のPCだけだけど)。
其の現象が発生しないPCも発生すると面倒なんで、全部設定しちゃっときます。

Firefoxを起動して、URL欄に
about:config
と入力して開きます(Enterキーなどで)。
危険性を承知の上で使用するをクリック。

設定名を検索の欄に
toolkit.winRegisterApplicationRestart
と入力します。
trueになっていたら、これを falseに変更します。
やり方は、toolkit.winRegisterApplicationRestartの行にある右側の切り替えをクリックすると、 falseと trueが交互に入れ替わる。

 

備忘録 マクロの2画面への同期

備忘録(原始的な方法だけど忘れないように)
マウスとキーボードの操作を記録、再生するソフトで、HiMacroExと言うソフトを使ってる。
これでブラウザを起動してログイン、窓の位置調整まで
自動にしてる。
このソフトは、マウスやキーボードの記録以外に自分で作成や編集
ができるのでなかなか便利で重宝している。
例えば、これだとブラウザを起動して、そのブラウザは特定の
プロファイルアカウントで起動するとうにして、ブラウザに
記憶してるパスワードを開くパスワードを入力して、ログインIDと
ログインパスワードを自動入力にして取引画面を起動、
小窓チャート、及びチャートの時間まで設定をHiMacroExで
全自動にする書式です。
半角(,)内の数値はディスプレイーモニター1の座標値で
(横軸,縦軸)。
ディスプレイモニターは1と2は、1920x1080で同じサイズ。
モニター1で開くときと、モニター2で開くときがあるので2つ
設定が必要。
モニター1の方でマクロファイルを作成して、モニター2でも
同位置になるように設定が必要なのだけど、簡単な作業だけど
面倒くさい。モニター2は、モニター1の横軸に1920を足すだけ
なのだけだけど、計算して置き換えるのは大変、全部置き換え。
自分で出来る能力の範囲でなんとか簡単にしたい!
そこで、オフィスLibreのCalcを使うことにした。
HiMacroExのマクロファイルの拡張子は、.hmcだけど、こ
れは備忘録用だから、テキストファイル(Windows付属のメモ帳
で開く)にしてる。
※ブログ用に別途作成したので、hmcファイルでなく
txtファイルになったけど、基本は同じ。
3度目の書換えで面倒なのでこのスクショでいきます。

中身に使っていない記号などを使います(今回は=を使用)

メニューバーの編集→置換で
(を、=(=に置き換える。

同じように
)を、=)=に置き換える。

同じように
,を、=,=に置き換える。

以下の様になりました。

この段階で上書き保存します
(安全のため名前を付けて保存で別名がオススメかも)

保存したファイルを、オフィスLibreのCalcで開きます。
次の記号で区切られたフィールドを選択されていることを確認。
区切りオプション画面にて、その他にチェックを付けて、
それ以外はチェックを外します。
その他の記号は、=を入力します。
OKをクリック。


使われていない列の領域で計算(+1920)をします。
加算する数値(1920)を空いた列に必要な行まで1920を入力。

加算される数値の列に加算してはいけない数値があったので
(この場合は、136)の追加数値(セル)を削除しました。

関数(合計)の計算式を設定します。

加算される数値のセル(列)と、
加算する数値のセル(列)の計算式を作成します。

数式が出来たら、数式のセルをドラッグして必要な行数まで
引っ張ります。

計算結果のセル(列)をすべて選択して、コピーします

数式を除いた数値の仮の貼り付けをします。
形式を選択して貼り付けをします。
今回は、1920の加算値の列が無用になったのでそこへ上書き、
別の場所の空いた列でもOK。

数値にチェックをつけてOKをクリックします。
(必要なら空白のセルをとばすにもチェック)

計算結果の列の数値のみの列ができましたので、その列にある
無用の1920の数値を削除します。
メニューバーの編集→検索と置換

現在の選択範囲にチェックを入れて、
検索の欄に、1920と入力して置換の欄は未入力にして
全て置換をクリック

1920の数値は空白になりました。

数値の仮の貼り付けをコピーして

形式を選択して貼り付けをします
(問題なければ、普通の貼付けでもOK)

数値にチェックをつけてOKをクリックします。
空白のセルをとばすにチェックします。

無用になったセル(列)を削除します。

列の削除をします。

保存をします。

ファイル形式を、CSV形式にします。

保存したCSVファイルをメモ帳ソフトなどで開く。
区切り記号につかった = を削除します。

置換えで

検索する文字列を=
置換後の文字列は空白ですべて置換をクリック。

こういう感じになります。

一部書換

ファイルを保存します。
名前をつけて保存します。

拡張子を.hmcにします。

完了

スクリーンショット画像の余白

私の利用してるスクリーンショットソフトは、更新は最後が2007/05/15で停止して長いですが今でも重宝してるので愛用しています。
WinShot

windows10になってからかな?
スクリーンショットソフトでウィンドウのスクリーンショットを撮ると、
余白ができるようになった。
余白ができたスクリーンショット画像

余白をカットしたスクリーンショット画像

WinShotを起動してタスクバーにあるWinShotのアイコンを
右クリック→環境設定→カット(タブ)
での画面で、キャプチャと同時にカットを行うにチェックを付けて
カットするサイズは、上:0 下:7 左:7 右:7にして
OKをクリック。

これで余白が無いスッキリしたスクリーンショット画像になります。

PCのIPアドレス固定

windows10のIPアドレス固定。
デフォルトは自動取得になっていますが数字が大きくて気に入らない(笑)
尚、自動取得では、192・・・.3桁だった
192・・・.1は、ルータになっているので、2からでも良いんだけど、
ちょっと控えめに2桁開始にしてみた。
※当たり前だけど、IPアドレス変更後に一度ネットが切れます。

スタート(1)→設定(2)で設定ウィンドウを開きます。

ネットワークとインターネットをクリック

アダプタのオプションを変更するをクリック

ネットワークアダプタを右クリック(Wi-Fiであればそのアダプタ)

インターネット プロコトル バージョン4(TCP/IPv4)を選択して
プロパティをクリック

デフォルトでは、IPアドレスを自動で取得するになっているので、

次のIPアドレスを使うのラジオボタンをクリック(選択)
IPアドレス;192.168.ルータによる.2~225まで任意の数字
(192.168.に続く数字は、殆どの場合、0か1と思います。
ルータのIPアドレスによります
(IPアドレスは重複しないように注意)

サブネットマスク:255.225.255.0
デフォルトゲートウェイ:192.168.1.1か、192.168.0.1のどちらか
(ほとんどのルータは、192.168.1.1か、192.168.0.1の
どちらかだと思います)
次の DNS サーバーのアドレスを使うのラジオボタンを
クリック(選択)
優先 DNS サーバー:デフォルトゲートウェイと同じ数値。
代替 DNS サーバー:空白
OKをクリック

これで終わりです。
IPアドレスの重複とか、ルータのIPあどれすがわからないとか、
IPアドレスが変わったかの確認や、変える前のIPアドレスを
確認するなど
に使わせていただいているソフトウェア
(無料ソフト)はこれです。

Advanced IP Scanner

 

Yahoo!メールの自動転送設定(備忘録)

Yahoo!メールのアカウント数が多いと、受信確認をするのに、
ログインとログアウトの繰り返しが大変だから、自分の別のメールにまとめて受信できるほうが簡単でいい。
無用なメルマガや興味のない無用なおすすめメールなども無効にしておく。

これがややこしくて、すぐ忘れちゃうので備忘録にしておく。
※画像サイズ(スクリーンショット画像)は、すべて1101x826サイズになっています。画像をクリックすると、1101x826サイズで表示されま(戻るときは画像の右上角にある○にバツをクリックします)。

ブラウザを開いて、Yahoo!サイトを開きます。
ログインをクリックします

ログインIDを入力して次へをクリック

ログインパスワードを入力してログインをクリック


登録情報をクリック

ログインとセキュリティの詳細をクリック

Yahoo!メールのアクセス範囲の設定するをクリック

メール転送をクリック

自動転送を有効にするに、チェックマークを付けて、
転送先メールアドレスを入力して、保存をクリック

※私の場合は、転送先メールアドレスが連絡先メールアドレスに登録されて無いので、この画面がでました。
以下の画面ではない場合は、この箇所をワープ←できます。
この画面が出た場合は、こちら(画面内の文字列)をクリックします

※転送先メールアドレスを連絡用メールアドレスに追加します。
転送用メールアドレスを、連絡用メールアドレスに入力して追加をクリック
(追加をする前に、既に登録済みの連絡用メールアドレスは削除できない)

※メールアドレスログイン設定を私は外しました。
送信をクリック

転送先メールアドレス(追加した連絡用メールアドレス)に、認証コードが記されたメールが届きます。

届いた認証番号を入力して、登録をクリック

これで、転送用メールアドレスを使うことが出来るようになりました。
連絡用メールアドレスが2つあるのは、既に連絡用メールアドレスが登録されてて、追加になったためです。
※私は、既に登録してた連絡用メールアドレスを削除したかったので、無用の側(今回の転送メールとして使う方ではない連絡用メールアドレス)を削除することにします。
無用の連絡用メールアドレスの枠の右にある削除をクリック



削除をクリック

連絡用メールアドレスが一つになりました。
ご利用中のサービスに戻るをクリック

転送用メールアドレスが連絡用メールアドレスに登録されてなかったために連絡用メールアドレスの追加が完了しただけで、まだこの段階では、転送メールの設定は終了していません。
再度、メール転送の画面にします。
戻る方法は、登録情報→ログインとセキュリティ→Yahoo!メールのアクセス範囲 です。
(わからないときはここ←から)
自動転送を有効にするにチェックマークを入れて、転送用メールアドレスを入力して保存をクリック


※ここからはワープ先です。
連絡用メールアドレス=転送用メールアドレスだった場合はこちらの画面になります(ワープ元から)。
OKをクリック

これで、Yahoo!メールを別のメールアドレスに転送できるようになりました。

Windows Hotkey Explorer はやばい

Windows Hotkey Explorerを、k本的に無料ソフト・フリーソフトさん
で見つけたけど、各ソフトのホットキーの一覧を表示するらしい。
ほほぉー、
いろんなソフトがそれぞれ、ホットキーなどの設定でわけわからなく
なってたのでこれは便利そうだ。

Windows Hotkey Explorerのダウンロード先を開くと、
ん?なんだこれは…えっ、危険なの?
ブラウザが警告して、開かずにストップしています。
詳細情報をクリックして、

証明書を確認をクリックしてみた。

あー、鍵の有効期限が切れてるから、ネットでの情報のやり取りのデータが
盗み見られることがあるよ!ってことだろうか?(多分)。

左上(Firefox)にある鍵をクリックして、
安全でない接続をクリックしてみた。

詳細をクリックしてみた。

ま、ダウンロードするだけだから、いいだろうと思って
危険を承知で続行をクリック。

開いたけど、英語サイトだった💦
内容はわかないけど、とりあえず、
Download Windows Hotkey Explorer Free!をクリックして
ダウンロードした。

ダウンロードできた。

もう、サイトは必要ないので、例外から外しておこうっと。
鍵アイコンをクリックして、安全でない接続をクリックして

詳細を表示をクリックして、

cookieとサイトデータを消去をクリックした。

削除をクリックした。

もう一度、鍵アイコンをクリックして、安全でない接続をクリックして
例外から削除をクリックした。

再び、警告: 潜在的なセキュリティリスクありの画面に戻ったので
戻る(推奨)をクリックした。

これ、自己解凍書庫ファイル?って思って解凍ソフトで解凍してみた。
hkexplr.exeをクリックしてみた。

あれ?
エラーになった。

グーグル翻訳で翻訳すると、Hotkey Explorerの初期化に失敗しました!
ということらしい。
ってことは、ダウンロードしたファイルを開くのか?
インストーラが起動して、インストールができた。
デスクトップにショートカットもできた。

(「  ̄ー ̄) ドレドレ・・・
起動してみるか?

(;゚Д゚)
なんじゃこりゃ?
起動したら、それらしい窓が開いたと思ったら、次の瞬間には、
画面が一度黒くなり、拡大鏡が起動して、そしてPCがシャットダウンに
なりそうになったけど、テキストエディタが
未保存のままの状態だった
ので、取りあえず不意のシャットダウンを
免れたけど、これなに?
ホットキーの一覧を表示するだけじゃないのか?
ホットキーを勝手に起動するのかな?
よくわからないけど、これは使えない。
やばいソフトだ。

CompatTelRunner. exe

安全でない可能性があるアプリケーションが見つかりました
を、駆除してみた。

ググって調べてみると
マイクロソフト(windows)のカスタマーエクスペリエンス向上プログラム(windowsの不具合をマクロソフトに送信するソフト)らしい。
ディスク使用率の高くなるらしい。

Xbox Game Bar の削除

前置きは飛ばしたい場合、本題はこちらから

セキュリティソフトがXbox Game Barを検知してどうするか聞いてきた。
(私はESET Internet Securityを使っていてフィルタリングモードを対話モードにしてるので設定していない通信の開始は問うようにしてる)

Xbox、使わないし、永久記憶で拒否です。
現在のところ100%使うことはないのに、裏で起動してるのか?
嫌だなぁー、Xbox関係はWindowsのサービスで無効にしてるはずだが?
Xbox Game Barが項目にない。

スタートメニュにXbox Game Barがあった。
いつのまに・・・

アンインストールを試みる
Xbox Game Barを右クリック→その他→アプリの設定

アンインストールがグレーアウトで出来ない。

出来るわけないけど、とりあえず見てみたけど、やはりこれもだめだった。
アンインストールがグレーアウトで出来ない。


ググって調べてみると、Windows PowerShellから出来るらしいので
備忘録とて記録しておこう。
スタートメニュから、Windows PowerShell→右クリック→
管理者として実行する

Get-AppxPackage Microsoft.XboxGamingOverlay | Remove-AppxPackage
と、入力(コピペ)して、

Enterキーで、

アンインストールできた(スタートメニュから消えてる)。