RemixOSのスリープ機能の停止

先にかいたRemixOS のインストールの追記です。

スリープ状態になると、キーボードやマウスをうけつけなくなることがあります。操作不能状態になり終了するには電源ボタン長押しするしかありません(私のPCの場合)。
スリープ設定は、設定→ディスプレイ→スリープですが
この設定では、15秒から30分までで7段階しかありませんでした。

設定→ディスプレイ→スリープ

後に、なぜか起動しないが出てきました。

スリープを起動しないの選択肢がない場合は、
スリープ解除ができないので、開発者向けオプションからスリープモードを無効にできます。

その方法は、
設定→タブレット情報→ビルド番号を数回、連続してクリックします。

クリックすると、デベロッパーになるまであと4ステップです。

これより、3,2,1となり、
これで、デベロッパーになりました!と、なります。

設定にもどると、スーパーユーザーとタブレット情報の間に開発者向けオプションという項目が増えます。
設定→開発者向けオプション→スリープモードにしない、のスライドをONにします。

これで、スリープにならなくなるので、うっかり無操作が30分を超えても、スリープにならないので、操作可能です。

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ドリア

これをドリアを言えるのか?
わかりませんが、思いつきでこんな感じ?って適当レシピなのです。
クックパッドを見て作ったわけでもなく我流です(笑)。
そもそも、ドリアのソースはパスタソースをつくるときの内容と同じでちょっと濃い具合に作っただけですね。
このパスタソースも、思いつきの我流です(笑)。

出来上がりがこんな感じです。

グラタン皿はガラス製で、以前にアマゾンで買いました。
350円だったよー

ちょっと高級なのも買ってみた(431円だった)。

今回は、350円のグラタン皿を使いました。

レシピと言うほどのものではないですが、1皿分での量で記載しています。
使用した食材は、ご飯・イカ・エビ・牛乳・ホワイトソース・オリーブオイル(にんにくを漬け込んでます)・塩・胡椒・カレー粉です。
1:ご飯をグラタン皿に入れます。
ちょっとご飯を詰め込みすぎて、2つは食べるの苦しかった。

2:具材は、冷凍の業務用の食材で、イカとエビを使いました。
冷凍のまま、お湯に浸して解凍しました。
このほうが、美味しく解凍できる気がする(経験上のことで不確かです)。
ホワイトソースは、過去のブログに書いてる業務用を小分けして冷凍していたものを1つ(2皿で2個)にしました。


3:フライパンにオリーブオイルを少し入れ、2で解凍したエビとイカを入れ、塩と胡椒を少々で炒め、牛乳を投入(分量は適、(おそらく1皿あたり80mlくらい?)しました。次にホワイトソースを40g(1皿あたり)を入れ、溶かし込みます。
カレー粉(S&Bの赤い缶)を小さじ1/4(1皿あたり)入れかき混ぜてなじませて、味を確認しました。
塩が効いていないと、カレー粉の味が出ない(経験からで正しいか不明)ので、足りなければ塩を少し追加して調整します。


4:1に3をかけます。
このソースをもうちょっと牛量を増やしたのでパスタソースにしたりしています。このソースが意外と美味しいのです^^

5:溶けるチーズをのせて、トースターへ
(温度設定して余熱だの、なんだのと電気レンジについているオーブン機能だと時間かかるし、面倒なので)

6:15分(1000w)焼きました。
画像がブレブレ(-_-;)

グツグツ調理中^^

左右に熱のばらつきがあったので、残り5分のところで左右入れ替えました(熱かった)。

7:15分経ちました。

8:乾燥パセリをふりかけました。
(2枚の皿は同じものですが、レンズの誇張ひずみで違って見えます)

 

 

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私の愛用するホワイトソース

カゴメホワイトソース(業務用)を使って作っています。
アマゾン扱いではパントリー専用商品で以下の画像から

楽天なら以下のところでも!

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

カゴメ ホワイト ソース 2号缶 820g
価格:486円(税込、送料別) (2018/2/28時点)


私がこのホワイトソースを使うのは理由があります。
あまり余計なものが入ってないです。
手作りするのが一番いいのだろうけど(汗)
原材料は、牛乳、食用油脂、小麦粉、食塩、乳脂肪分、乳糖、デキストリン、乳たん白、還元水飴、ばたー、全粉乳、増粘財(加工デンプン、キサンタン)、調味料(アミノ酸)、香辛料抽出物 (原材料の一部に大豆を含む)
なのです!
例えば、有名なハインツ、ここのホワイトソースだと、
原材料は、小麦粉、とうもろこし油、ショートニング、生クリーム、牛乳、たまねぎ、バター、全粉乳、砂糖、食塩、脱脂粉乳、たん白加水分解物、チキンエキス、たん白加水分解物調製品(たん白加水分解物、砂糖、食塩、その他)、香辛料/増粘剤(加工デンプン、タマリンド、キサンタン)、調味料(アミノ酸等)、香料、(一部に乳成分・小麦・大豆・鶏肉を含む)
なのですよ。なんだか色々味付けされてるし、私は肉が苦手だから肉エキスとかはできるだけ避けたいのです。
理由はそれだけです(笑)

この缶詰ですが、業務用のために非常に量が多いです。

だから、私は、開缶したら小分けにして冷凍保存しています。

私の場合は、だいたい1つの料理に30~40g使うので、おおよそで、30~40gでラップに包んで保存してます(安いペラペラのラップよりはサランラップなどの厚めのラップがいいかも)。

ちなみに、私は缶切りは、この手のタイプを使っています。
Love-KANKEI 缶切り 缶オープナー 安全缶切り
缶詰は、容器に材料を入れ、真空にして蓋をかぶせて巻き締めしているようですが、その巻き締めの部分を切っていくので、蓋が押し込まれて中身が押し出ることも少なく、開けたあとは、きれいに洗浄して簡易蓋付き入れ物にもなります。
使い方を動画にしてみました。

機能的には同じ?で電動のもあるようですが、私はまだ持ってないです。

蓋はこうなります。

缶はこのように缶の切り口の内側は段がありません。

全体でみると

蓋をかぶせると

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超簡単、ゼリーです。

超簡単、ゼリーです。板ゼラチンと、シロップを使いましたが、かき氷のシロップなどを適度に薄めてもいいかも?
今回、私は、キャプテン 巨峰(中村商店)をつかいました。

このシロップは4~5倍に希釈するようにできているシロップです。夏はかき氷にかけていました(笑)

アマゾンではここで、売っています。

板ゼラチンは、マルハ ゼラチンリーフ です。アマゾンではここで売ってます。
板ゼラチンでなくても、粉末や顆粒でも同じだと思いますが、だいたいゼラチン2~3%の割合でゼリー液を作るのが基本ですね。
板ゼラチンは、1枚は1.5gです。

今回3枚を使いましたからゼラチンは、4.5gですね。
まずは、冷たい水で、板ゼラチンをふやかします。
温かいお湯はだめです!
※温かいとゼラチンが溶け出してしまって、本来の割合にならないです。
わかりにくいですが、板ゼラチンを冷たい水に浸けてます。

板ゼラチンがフニャってきたので水から掬いだします。
大体3分が目安かな?

この板ゼラチンは、商品の説明によると、1枚で60mlのゼリー液と記載してあるので3枚で180mlのゼリー液ですね。ってことで5倍希釈にすることにしました。
え~と、原液1:水5だから1+5=6、だから180を6で割るから、シロップ原液は30mlですね!
できれば香りや味がとびにくいように、まずは鍋に100mlの水を温めます。
だいたい50~60度くらいが最適らしいですが、そこは適当にこれくらいかなって(笑)

水が温まったら、フニャッたゼラチンを入れてよく撹拌して溶かします。もう火を止めて予熱でとかした方がいいかも(沸騰したらだめなので)!

残りの希釈用の水、50mlに巨峰シロップを30ml入れて混ぜます。

ゼラチンのとけた水に、希釈したシロップをいれて、
よく撹拌(できるだけ、泡立てないように)します。

今回は、2オンスのプラカップに注いでみました。

冷蔵庫にいれてるときに、上から異物が入らないように、軽くラップしました。

冷蔵庫で2~3時間ほど、冷やせば出来上がりです。こんな感じにできました。

食べてみました。
美味しかったです\(^o^)/

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